日本郵便データで照合
日本郵便が公開している郵便番号・町域データをもとに照合します。日本郵便株式会社が提供する公式サービスではありません。
日本郵便が公開している郵便番号・町域データをもとに、機械的に照合します。
判定できない住所は「要確認」として明示し、あいまいなまま確定させません。
生成AIによる住所判定は行わず、入力データを外部のAIサービスへ送信しません。
住所データの確認
サンプルデータなら、ファイルを用意せずに確認できます。
郵便番号が分からない場合は空欄で構いません。多数の住所をまとめて確認する場合はCSV(.csv)・Excel(.xlsx)ファイルのご利用が便利です。
β版の上限:500件・10MB(上限を超える場合はファイルを分割してご利用ください)
入力内容を確認してから、住所の照合を実行してください。
処理中はこの画面を閉じずにお待ちください。
住所データを確認しています。
このボタンは画面上での確認を一時停止するだけです。すでに送信済みの処理は、サーバー側で引き続き実行されている可能性があります。
結果を確認し、必要な行を見直してから保存してください。
| No. | 入力郵便番号 | 元の住所 | 候補郵便番号 | 修正候補住所 | 判定 | 変更箇所 | 理由 | 要確認 |
|---|
DATA & CARE
日本郵便の郵便番号データと照合し、確認できない住所は「要確認」としてお知らせします。
日本郵便が公開している郵便番号・町域データをもとに照合します。日本郵便株式会社が提供する公式サービスではありません。
本当のトコロ独自ロジックで、機械的に判定できないものは要確認として残し、あいまいな住所を勝手に確定させません。
生成AIによる住所判定は行いません。入力された住所データを外部のAIサービスへ送信することもありません。
データの保持
アップロードしたデータはチェックのために処理され、確認後に保存され続けることはありません。詳しくはデータの取扱いをご覧ください。
β版について
本サービスは試験提供中のβ版です。判定精度や機能を見直す場合があります。システムが自動的に元データを書き換えることはありません。
使用データ
日本郵便「郵便番号データ」を見る
※本サービスは、日本郵便株式会社およびデジタル庁が提供・運営・認定するサービスではありません。
HOW IT WORKS
入力して、確認して、必要な行だけ見直します。
CSV・Excelファイルのアップロード、または住所の直接入力から選べます。既存のファイルをそのまま使えます。郵便番号が不明な場合は空欄でも構いません。
入力した住所を、郵便番号や公的な住所データ等と照合してチェックします。処理中はそのままブラウザでお待ちください。
判定・修正候補・理由を一覧で確認できます。元の住所で気になる箇所は赤字太字、修正候補側の変更箇所は濃い青の太字で示されます。
内容を一つに確定できなかった行は「要確認」として表示されます。誤りとは限りませんが、人の目でのご確認をおすすめします。
結果はExcel形式でダウンロードでき、ブラウザと同じ色分け・内容で確認できます。元の住所は上書きされません。
WHAT IT DOES
いくつかの判定を一度に確認し、見直しが必要な行を見つけやすくします。
住所と郵便番号の組み合わせを確認します。
変更された市区町村名や町域を確認します。
数字や丁目などの表記差を整理します。
自動判断できない住所を分けて表示します。
USE CASES
発送前の確認から、日々の顧客データ整理までご利用いただけます。
印刷・DM
発送前の住所リストを確認し、宛先不明による返送を減らします。
EC・通販
注文時に入力された配送先住所の誤りを事前に確認します。
顧客名簿
蓄積してきた顧客住所データの表記を整え、名寄せの精度を高めます。
不動産
物件情報や契約書類に記載する住所表記の正確性を確認します。
会員管理
会員データベースの住所を定期的に見直し、最新の状態に保ちます。
GUIDES
住所データの整理やExcelでの管理方法など、実務に役立つ情報を紹介します。
PLAN
現在は無料β公開期間として、住所チェック機能を無料でお試しいただけます。
まずは住所データを入れて、チェック結果をご確認ください。決済・有料契約の機能はまだ提供していません。
FAQ
入力方法、判定結果、データの扱いについてまとめています。
はい。郵便番号の列・入力欄は必要ですが、値は空欄で構いません。空欄の場合は住所から候補を確認し、候補が一つに絞り込める場合のみ補完候補としてお示しします。
直接入力は最大50件、CSV・Excelファイルのアップロードは最大500件までです(ファイルサイズは10MBまで)。β版の間の上限であり、今後変更する可能性があります。
「郵便番号」列と「住所」列が必要です。住所は必須、郵便番号は空欄でもご利用いただけます。CSVテンプレートもご用意していますので、そちらをご活用ください。
現在の上限(CSV・Excelで最大500件)を超える場合は、ファイルを分けてアップロードしてください。大量データへの対応については今後検討していきます。
データ量や混雑状況により変動します。時間がかかる場合でも、ブラウザを開いたままお待ちいただければ結果が表示されます。
いいえ。アップロードいただいた元の住所・郵便番号を上書きすることはありません。気になる箇所・修正候補・その理由をチェック結果として別途お示しします。
入力いただいた住所に対して、公的な住所データ等と照合したうえで考えられる表記・郵便番号の候補です。確定した正解として自動的に採用されるものではなく、ご確認のうえご活用いただく参考情報です。
チェック結果はExcel(.xlsx)形式でダウンロードいただけます。ブラウザ上でも結果の一覧をその場でご確認いただけます。
はい。元の住所で気になる箇所は赤字太字、修正候補側の変更箇所は濃い青の太字で示しています。ブラウザの結果表示でも同じ配色で確認できます。
チェック結果は、あらかじめ定めたロジックと公的な住所データ等との照合による参考情報です。100%の正確性を保証するものではなく、確定できない場合は「要確認」としてお示しします。最終的なご確認はお客様ご自身でお願いします。
公的なデータ等と照合しても内容を一つに確定できなかった行です。誤りとは限りませんが、自動判定できなかったため、目視での確認が必要であることを示しています。
本当のトコロでは、現在の住所診断処理に生成AIを使用していません。日本郵便が公開する郵便番号データ(郵便番号と住所を対応させたデータ)と照合し、本当のトコロ独自の診断ルールによって結果を整理しています。住所を一意に確認できない場合は、推測で住所を確定せず、「要確認」としてお知らせします。
いいえ。現在の住所診断処理では、アップロードされた住所データをChatGPT、Claude、Geminiなどの生成AIサービスへ送信して住所判定する仕組みは使用していません。住所データは、本サービスの住所診断処理に必要な範囲で取り扱います。データの保存・削除についてはデータの取扱いページをご確認ください。
本サービスでは、住所診断技術の検証・比較の一部でデジタル庁のABRジオコーダーを参照しています。現時点では本番診断の主要データソースとして全面採用しているものではありません。(デジタル庁 ABRジオコーダーについて)
入力ファイルは処理終了後に削除します。チェック結果は処理完了から最大6時間ご利用いただけ、6時間を経過するとアクセスできなくなり、期限切れとなったデータは定期的な処理で速やかに削除されます。詳しくはデータの取扱いページをご覧ください。
実際にお試しいただきながら改善を進めている、無料β版の提供段階です。仕様や上限件数が変更される場合があります。詳しくはβ版についてをご覧ください。
顧客名簿や発送先データの確認など、法人でのご利用も想定しています。
START WITH A SAMPLE
CSV・Excelのアップロードや直接入力から、実際に住所チェックを試せます。